映画をスクリーンで見る機会の創出と映画を通した交流を図ることを目的に、1992年(平成4年)に映画祭がスタートしました。 当初は有志数人による文字通りの手作り映画祭でしたが、現在もその精神を受け継ぎ、企画から運営までを地元のスタッフで行っており、全国各地の映画ファンの皆さんにご来場いただいております。 毎回多彩なゲストを招いて、若手監督作品やアジア映画、邦画の話題作、未公開作品の上映などを行っています。 厳寒あきたの二月、真っ白な雪室の中、映画ファンの集いは熱く燃え上がります。 あきた十文字映画祭の基本情報 期間:2月中旬の連続する2日間 場所:横手市三重地区交流センター 〒019-0508 秋田県横手市十文字町十五野新田増道東19 交通:JR十文字駅から徒歩29分、十文字ICより車で5分 駐車場:会場駐車場に限りがあるため、お車に乗り合わせるかシャトルバスをご利用下さい。 問合せ先 あきた十文字映画祭実行委員会事務局 電話:080-8182-3501 e-mail akita.jcf1827@gmail.com 【後援】秋田県・横手市・横手市教育委員会・一般社団法人横手市観光推進機構・大仙市・湯沢市・よこて市商工会・東日本旅客鉄道株式会社秋田支社 秋田魁新報社・朝日新聞秋田総局・産経新聞社秋田支局・毎日新聞秋田支局・読売新聞秋田支局・河北新報社・ABS秋田放送・AKT秋田テレビ AAB秋田朝日放送・エフエム秋田・株式会社あきたタウン情報・どあっぷなう・横手かまくらFM・エフエムゆーとぴあ 【協力】東映エージエンシー、murmur、日活、鎌田フィルム、マジックアワー、ライツキューブ、ハピネットファントム・スタジオ グランドスラム、映画芸術、あっちこっち ☆Special Thanks☆佐々木看板、吉田幸雄、JA秋田ふるさと十文字支店、藤重睦美 ポスターデザイン:ROCKET PUNCH!笈川素子
あきた十文字映画祭とは
映画をスクリーンで見る機会の創出と映画を通した交流を図ることを目的に、1992年(平成4年)に映画祭がスタートしました。
当初は有志数人による文字通りの手作り映画祭でしたが、現在もその精神を受け継ぎ、企画から運営までを地元のスタッフで行っており、全国各地の映画ファンの皆さんにご来場いただいております。
毎回多彩なゲストを招いて、若手監督作品やアジア映画、邦画の話題作、未公開作品の上映などを行っています。
厳寒あきたの二月、真っ白な雪室の中、映画ファンの集いは熱く燃え上がります。
あきた十文字映画祭の基本情報
期間:2月中旬の連続する2日間
場所:横手市三重地区交流センター 〒019-0508 秋田県横手市十文字町十五野新田増道東19
交通:JR十文字駅から徒歩29分、十文字ICより車で5分
駐車場:会場駐車場に限りがあるため、お車に乗り合わせるかシャトルバスをご利用下さい。
問合せ先
あきた十文字映画祭実行委員会事務局
電話:080-8182-3501
e-mail akita.jcf1827@gmail.com
【後援】秋田県・横手市・横手市教育委員会・一般社団法人横手市観光推進機構・大仙市・湯沢市・よこて市商工会・東日本旅客鉄道株式会社秋田支社 秋田魁新報社・朝日新聞秋田総局・産経新聞社秋田支局・毎日新聞秋田支局・読売新聞秋田支局・河北新報社・ABS秋田放送・AKT秋田テレビ AAB秋田朝日放送・エフエム秋田・株式会社あきたタウン情報・どあっぷなう・横手かまくらFM・エフエムゆーとぴあ
【協力】東映エージエンシー、murmur、日活、鎌田フィルム、マジックアワー、ライツキューブ、ハピネットファントム・スタジオ グランドスラム、映画芸術、あっちこっち
☆Special Thanks☆佐々木看板、吉田幸雄、JA秋田ふるさと十文字支店、藤重睦美
ポスターデザイン:ROCKET PUNCH!笈川素子