あきた十文字映画祭とは


映画をスクリーンで見る機会の創出と映画を通した交流を図ることを目的に、1992年(平成4年)に映画祭がスタートしました。
当初は有志数人による文字通りの手作り映画祭でしたが、現在もその精神を受け継ぎ、企画から運営までを地元のスタッフで行っており、全国各地の映画ファンの皆さんにご来場いただいております。
毎回多彩なゲストを招いて、若手監督作品やアジア映画、邦画の話題作、未公開作品の上映などを行っています。
また、ゲストトークやシネマパーティーも開かれ、ゲストとの交流も図れるイベントとなっています。
厳寒あきたの二月、真っ白な雪室の中、映画ファンの集いは熱く燃え上がります。

あきた十文字映画祭の基本情報

期間:2月中旬の連続する3日間
場所:横手市十文字文化センターホール 秋田県横手市十文字町字西上38-1
交通:JR十文字駅から徒歩15分、十文字ICより車で3分
駐車場:十字館、幸福会館、十文字地域局をご利用ください。また、映画祭期間中はセンター駐車場の使用はご遠慮下さい。

問合せ先

あきた十文字映画祭実行委員会事務局
電話:080-8182-3501
FAX:0182-44-5243
e-mail akita.jcf1827@gmail.com

【後援】
秋田県・横手市・横手市教育委員会・一般社団法人横手観光推進機構、大仙市・湯沢市・よこて市商工会・JR東日本秋田支社・秋田魁新報社・朝日新聞秋田総局・産経新聞社秋田支局・読売新聞秋田支局・河北新報社・ABS秋田放送・AKT秋田テレビ・AAB秋田朝日放送・エフエム秋田・月刊あきたタウン情報・(株)オアシス月刊アンドナウ・横手かまくらFM・エフエムゆーとぴあ・秋田県興行生活衛生同業組合・十文字地域づくり協議会

【協力】
アルゴ・ピクチャーズ/スタイルジャム/キノフィルムズ/アーク・フィルムズ/トランスフォーマー/太泰/ブロードウェイ/アパッチ/日本スカイウェイ/国映/ノックアウト/東北新社/ガンパウダー/ファントム・フィルム/ディケイド/グランドスラム/ぴあ/キネマ旬報/映画芸術/月刊シナリオ/あっちこっち

☆Special Thanks
佐々木看板/光座/秋田県映画センター/KAWASAKIしんゆり映画祭/湯布院映画祭/伊藤幹夫/佐々木清男/熊谷博子/
ポスターデザイン:ROCKET PUNCH!笈川素子